☆ 吃音ショートコース・テーマと講師、報告

第1回 1995年《吃音受容》
 昭和女子大学教授・内須川 洸さん、東京正生学院・梅田 英彦さん
第2回 1996年《からだ・ことば・こころ》
 演出家・竹内 敏晴さん
第3回 1997年《吃音と自己表現〜アサーションのすすめ〜》
 日本女子大学教授・平木 典子さん
            年報(書籍)による報告
第4回 1998年《表現としてのことば》
 詩人・谷川 俊太郎さん、演出家・竹内 敏晴さん
第5回 1999年《吃音と論理療法》
 筑波大学教授・石隈 利紀さん、作家・村田 喜代子さん
            年報(書籍)による報告
第6回 2000年《吃音と人間関係》
 慶応大学教授・村瀬 旻さん、映画監督・羽仁 進さん
            年報による報告     Web報告
第7回 2001年《生活に活かす交流分析》
 福岡県立大学名誉教授・杉田 峰康さん
            年報による報告
第8回 2002年《演劇で学ぶ 自己表現》
 劇作家・演出家・鴻上 尚史さん
            年報による報告
第9回 2003年《Constructive Living(「建設的な生き方」)に学ぶ》
 CL教育研究会代表・デヴィッド K. レイノルズ博士、落語家 桂 文福さん
     案内     年報による報告     Web報告
第10回 2004年《生きる意味を考える》
 明治大学助教授・諸富 祥彦さん
     案内     年報による報告     Web報告
第11回 2005年《笑いの人間学》
 パフォーマー・松元ヒロさん、関西大学名誉教授/日本笑い学会会長・井上 宏さん
     案内     年報による報告
第12回 2006年《こころの自然治癒力》
 慶應義塾大学教授・大野 裕さん、作家・重松 清さん
     案内     年報(書籍)による報告
第13回 2007年《一人一人でありながら、お互いに支え合う人間関係をめざして》
 九州産業大学教授、附属臨床心理センター所長・村山 正治さん
     案内     年報による報告
第14回 2008年《吃るひと、吃る子どものための声とことばのレッスン》
 演出家、竹内 敏晴さん
     案内     年報による報告     フォトギャラリー
第15回 2009年《アドラー心理学入門》
 日本アドラー心理学会理事、アドラー心理学カウンセラー、岸見 一郎さん
     案内     年報による報告     フォトギャラリー
第16回 2010年《サイコドラマ入門》
 ルーテル学院大学大学院教授、増野 肇さん
     案内  年報による報告  Web報告  フォトギャラリー
第17回 2011年《当事者研究》
 社会福祉法人浦河べてるの家理事、ソーシャルワーカー、向谷地 生良さん
     案内   年報(書籍)による報告   フォトギャラリー
第18回 2012年《ゲシュタルトセラピー》
 福島学院大学教授、大阪市立大学名誉教授、倉戸ヨシヤさん
     詳細案内(PDF)                 
第19回 2013年《内観療法》
 大阪大学名誉教授、三木善彦さん
第20回 2014年《ナラティヴ・アプローチ》
 ニュージーランド・カウンセラー協会員、国重浩一さん
     案内  詳細案内(PDF)
第21回 2015年《エンパワーメント 内なる自分の力の再発見》
 おおさか地域生活支援ネットワーク理事長、北野誠一さん
     案内

日本吃音臨床研究会は、それぞれの内容をJSP年報として発刊、好評発売中です。
※ 発売中の年報(第3回・第5回・第12回・第17回は書籍)は、それぞれをクリックして下さい。(吃音ショートコースのテーマと年報の題名が異なるものもあります。また、第1回・第2回・第4回の年報は売切れです。)

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